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業績紹介
このページでは、当研究所が関係させていただいた雑誌発表および学会発表等についてご紹介させて頂いています。

共著とさせていただいた発表で、記載もれがございましたら、恐れ入りますがご一報いただけると助かります。

2017年

菅原延夫, 佐藤理恵, 加藤美佳, 間野目智美, 木村康之, 荒木康久, 荒木泰行. 凍結融解移植後に確認された結合体例. 日本受精着床学会雑誌 ,2017, 34(1), 143–146.

 

2016年

横田佳昌, 横田美賀子, 横田英巳, 上村るり子, 佐藤節子, 中川真喜子, 槇田まさみ, 佐藤麻紀, 荒木康久, 荒木泰行. “不妊治療の初診者に対する一般不妊治療の重要性.” 日本受精着床学会雑誌 2016, 33(2): 225–30.

横田美賀子, 横田佳昌, 横田英巳, 上村るり子, 佐藤節子, 中川真喜子, 槇田まさみ, 佐藤麻紀, 荒木康久, 荒木泰行. 片側卵管異常症例に対し生殖補助医療を第一選択とすべきか否か? 日本受精着床学会雑誌 2016, 33(1): 61–64.

横田美賀子, 横田佳昌, 横田英巳, 上村るり子, 佐藤節子, 中川真喜子, 佐藤麻紀, 荒木康久 単角子宮に人工授精したことにより非交通性と考えられる副角子宮に妊娠し、分娩に成功した1症例. 日本IVF学会雑誌 2016, 19, 28–30

2015年

畠山将太, 丸山美穂, 徳岡晋, 荒木泰行, 荒木康久. 凍結融解胚移植における回復培養時間が妊娠に及ぼす影響. 日本受精着床学会雑誌 2015;32:187–93.

2014年

松井有紀, 飯泉文香, 土屋翔太郎, 兼子由美, 佐藤和文, 尾崎智哉, 西村満, 荒木康久. (2014). 栄養膜外胚葉小胞細胞(trophectoderm vesicles)の有無による胚盤胞脱出の影響 ―EmbryoScopeTMによるhatching過程の観察―. 日本受精着床学会雑誌, 31(1), 23–26.

横田佳昌, 荒木康久. (2014). カフェイン摂取量がART治療に及ぼす影響. 産科と婦人科, 81(2), 243–249.

2013年

八尾竜馬, 荒木康久. (2013). 培養液の問題点.  今日の不妊治療 新版 (鈴木秋悦 編集) ,171-176.

荒木康久, 荒木泰行. (2013). 精子の調整と媒精法. 臨床婦人科産科(特集/ART成功の秘訣―どうすれば妊娠率は向上するか), 67(10), 1017-1021.

岩端秀久, 岩端俊久, 遠藤佐恵子, 佐藤優子, 飯塚文子, 海瀬朗子, 浅沼美紀, 森幸子, 北條貴野, 荒木康久. (2013). 高年齢かつ高FSH,低Estrogen症例の早期ART移行を試み妊娠・出産した成功例-3症例-. 日本受精着床学会雑誌, 30(2), 273-276.

政井哲兵, 堀川隆, 大谷香央里, 松岡典子, 猪野友香里, 小林はつ美, 天田千尋, 大場奈穂子, 藤村佳子, 荒木泰行, 佐藤雄一. (2013). 凍結融解胚盤胞移植におけるレーザーアシステッドハッチングの有効性についての検討. 日本受精着床学会雑誌, 30(1), 17-19.

菅原延夫, 木村康之, 前田真知子, 間野目智美, 永井利絵, 荒木康久. (2013). 抗核抗体(ANA)保有不妊患者から観察された多前核胚の評価. 日本受精着床学会雑誌, 30(1), 127- 131.

田中啓子, 江頭昭義, 中島章, 永渕惠美子, 友原愛, 峰千尋, 大坪瞳, 伊福光枝, 南綾子, 松隈豊和, 村上正夫, 大塚未砂子, 吉岡尚美, 荒木康久, 蔵本武志. (2013). 子宮内膜の薄い症例における胚盤胞移植の有効性. 日本受精着床学会雑誌, 30(1), 80-84.

2012年

土信田雅一、戸屋真由美、荒木康久、京野廣一: 単一胚移植から発生した2絨毛膜2羊膜性双胎;レビュー 日本受精着床学会雑誌 (2012) 29:1-4

江頭昭義、大坪瞳、田中啓子、松隈豊和、村上正夫、永渕惠美子、友原愛、峰千尋、伊福光枝、塩田真知子、南綾子、村上貴美子、大塚未砂子、吉岡尚美、荒木康久、蔵本武志: Rapid-iを用いた液体窒素非接触系による少数精子凍結保存に関する検討 日本受精着床学会雑誌 (2012) 29:170-175

2011年

土信田雅一、戸屋真由美、荒木康久、京野廣一: 単一胚移植から発生した2絨毛膜2羊膜性双胎 日本受精着床学会雑誌 (2011) 28:165-168

畠山将太、小野原千恵、徳岡晋、荒木泰行、荒木康久: Assisted hatchingされた凍結・融解胚盤胞の移植時状態(脱出完了、脱出中、未脱出)と妊娠率の関係 日本受精着床学会雑誌 (2011) 28:85-89

高度生殖医療技術研究所: ヒト精液検査と手技 WHOラボマニュアル第5版翻訳 自主出版 (2011) :

菅原延夫、間野目智美、前田真知子、関隆宏、永井利絵、小池数与、荒木康久: 抗精子抗体(イムノビーズテスト陽性及び精子不動化試験陽性)保有者の妊娠獲得率 日本受精着床学会雑誌 (2011) 28:339-343

菅原延夫、福地秀行、前田真知子、駒場理恵、荒木康久: 単一胚移植にもかかわらず、異性の双胎妊娠になった2例 産婦人科の実際 第60巻 第9号 (2011) :1389-1391

徳岡晋、畠山将太、荒木泰行、荒木康久、芥川修、九布白兼行: 出血傾向を伴う常染色体遺伝病von Willerbrand病患者に対する体外受精で妊娠成立し分娩に至った一例 日本受精着床学会雑誌 (2011) 28:114-117

清水敏夫、金本 淳、宮川恭一、本道隆明、加藤 清、武田 哲、渡邉貴之、西村良平、木村 薫、荒木康久: 楕円形胚の質は通常の円形胚よりやや劣る 日本受精着床学会雑誌 (2011) 28:383-386

2010年

後藤香里、小池恵、熊迫陽子、宇津宮隆史、荒木康久、阿部宏之: 電気化学的呼吸測定技術におけるヒト胚クオリティー評価と安全性 日本受精着床学会雑誌 (2010) 27:53-58

2009年

荒木康久、荒木泰行: 卵子の活性化法 カラーアトラス: 不妊診療のための卵子学, 医歯薬出版 (2009) :123-126

菅原延夫、福地秀行、前田真知子、駒場理恵、荒木康久: 単一胚にもかかわらず、異性の双胎妊娠となった2例 日本受精着床学会雑誌 (2009) 26:215-217

菅原延夫、前田真知子、駒場理恵、荒木康久: 新しく試みている胚評価法による選択的単一胚移植の臨床成績 日本受精着床学会雑誌 (2009) 26:167-171
 

2008年

那須恵、熊迫陽子、後藤(平井)香里、宇津宮隆史、荒木康久、横尾正樹、阿部宏之: 電気化学的呼吸計測によるヒト胚のクオリティー評価 産婦人科の実際 第57巻 第2号 (2008) :289-294

菅原延夫、駒場理恵、前田真知子、荒木康久: 多胎妊娠予防を目的とした単一分割期新鮮胚移植の検討 日本受精着床学会雑誌 (2008) 25:157-161

菊地裕幸、青野展也、岩佐由紀、加茂野倫子、成瀬千春、田中孝幸、鈴木麻美、村川晴生、吉田英宗、吉田仁秋、荒木康久: 5日目桑実期胚の胚盤胞発生に関わる因子の検討 日本受精着床学会雑誌 (2008) 25:112-115

荒木康久、八尾竜馬、荒木宏昌: 培養液(エキスパートに学ぶ-体外受精実施講座) 臨床婦人科産科 (2008) 62:956-961

吉田英宗、青野展也、岩佐由紀、加茂野倫子、成瀬千春、菊地裕幸、田中孝幸、鈴木麻美、村川晴生、吉田仁秋、荒木康久: 40歳以上のART治療に用いたShort GnRH agonistとGnRH antagonistの臨床成績 日本受精着床学会雑誌 (2008) 25:144-148

2007年

荒木康久: ヒト円形精子細胞の臨床応用の現状 日本臨床エンブリオロジスト学会雑誌 (2007) :第9号

荒木康久: 最近のARTの話題とエンブリオロジスト 第1回北海道生殖医学研究会 (2007) :

荒木康久: ESHRE2007 1-4 July LYON France (2007) :

荒木 康久: エンブリオロジストからみたARTー最新トピックス -単一胚移植を行うための胚評価法ー IVF J (2007) :News

菅原延夫、前田真知子、駒場理恵、徳永 葉、荒木康久: 真性半陰陽キメラ(46,XX/46,XY)患者の再凍結_再融解精巣精子を用いたICSIによる第2子妊娠、出産成功例 日本受精着床学会雑誌 (2007) 24:178-181

阿部宏之、横尾正樹、熊迫陽子、後藤香里、那須恵、荒木康久、宇津宮隆史: 電気化学的イメージ法を応用した単一ヒト胚の呼吸能解析 産婦人科の実際 第56巻 第12号 (2007) :2053-2057

 

2006年

荒木泰行、吉澤緑、荒木康久: マウス卵子紡錘体Time-lapse観察の試み 第134回 (2006) :

前田真知子、駒場理恵、菅原延夫、徳永葉、荒木康久: キメラ(46,XX/46,XY)男性の再凍結-融解精巣精子を用いたICSIによる第2児妊娠成功例 第24回 (2006) 日本受精着床学会:

横田佳昌、横田美賀子、浅野目和広、佐藤節子、石川恭子、槙田まさみ、浅田照美、坂本浩子、荒木康久: 受精障害例にCaイオノフォアで卵活性化を惹起し妊娠した1症例 群馬県産婦人科医会誌 (2006) 14:19-24

熊迫陽子、那須恵、佐藤晶子、佐藤千賀子、城戸京子、平井香里、大津英子、長木美幸、宇津宮隆史、荒木康久: 再凍結胚移植の有効性に関する検討 第24回 (2006) 日本受精着床学会:

荒木康久: ARTラボから不妊治療への提言 産婦人科治療「不妊治療実践的アプローチ」 (2006) 93:305-309

荒木康久: ARTにおけるエンブリオロジストの役割 臨床婦人科産科 (2006) 60:37-39

荒木康久: エンブリオロジストの役割と資格 永井書店(pp)61-63 (2006) :61-63

吉田仁秋、青野展也、大宮由紀、加茂野倫子、高橋千春、菊池裕幸、荒木康久: OHSSハイリスク症例に対してGnRH antagonist-GnRH agonist flareを利用したOHSS発症予防/妊娠の成功例 第24回 (2006) 日本受精着床学会:

中澤照喜、木佐木博、荒木康久、荒木宏昌: 培養液、オイルの組成 永井書店 (2006) :132-139

吉田仁秋、青野展也、大宮由紀、加茂野倫子、高橋千春、菊池裕幸、荒木康久: 当院における40歳以上のART治療成績の比較検討 第24回 (2006) 日本受精着床学会:

菅原延夫、前田真知子、駒場理恵、荒木康久: 卵細胞質内精子注入(ICSI)施行前の第一極体の形態評価と胚の質、フラグメント、妊娠率との相関 日本受精着床学会雑誌 (2006) 23:153-156

菅原延夫、前田真知子、駒場理恵、荒木康久: 新鮮初期胚における3胚移植から2胚移植に移行した場合の臨床成績の差異 日本受精着床学会雑誌 (2006) 23:234-238

荒木泰行: 受精率を予測するヒト精子精子注入マウス卵テストは有用か? 第24回 (2006) :

横田佳昌、横田美賀子、横田英巳、槙田まさみ、佐藤節子、荒木康久: 体外受精反復不成功例に対するエストロゲン跳ね返り現象とGnRHアゴニストのフレアを利用した新しい治療法の試み 日本受精着床学会雑誌 (2006) 23:108-112

佐藤節子、槙田まさみ、浅田照美、石川恭子、横田美賀子、横田英巳、横田佳昌、荒木康久: 人為的卵活性化は形態不良胚に有効か 第24回 (2006) 日本受精着床学会:

 

2005年

菅原延夫 前田真知子 荒木康久: 精子不動化抗体陽性者の救済にICSIは重要な治療法の一つである 第50回 (2005) 日本不妊学会学術講演会:

佐藤晶子 大津英子 長木美幸 宇津宮隆史 伊藤裕子 荒木康久: ヒト初期胚における割球大小不同と染色体異常関係 第50回 (2005) 日本不妊学会学術講演会:

玉川朝治、荒木泰行、石渡勇、時枝由布子、井口めぐみ、石渡千恵子、岡根夏美、工藤貴正、荒木康久: 当院における難治性不妊カップルに対する卵子活性化の試み 日本受精着床学会雑誌 (2005) 22:190-194

荒木康久: 長円形精子細胞を用いたICSI:elongated spermatid injection (2005) :216-219

吉澤緑、荒木泰行、荒木康久、大野道子、本山光博: ICSI不受精卵の検討: 進化していく体外受精Progress(メジカルビュー社) (2005) :212-215

荒木康久: ”日本臨床エンブリオロジスト学会”設立に寄せて Journal of clinical embryologist (2005) 8:1-11

横田佳昌、横田美賀子、浅野目和広、横田英巳、石川恭子、槙田まさみ、浅田照美、佐藤節子、荒木康久: カフェイン摂取量が卵胞液中テストステロン濃度と妊娠率におよぼす影響 群馬県産婦人科医会誌 (2005) 13:21-25

荒木康久: エンブリオロジストの社会的地位の現状 J. Mamm. Ova Res (2005) 22:251-254

荒木康久、荒木泰行、鈴木秋悦: 胚培養の実際-将来展望も含めて- 産婦人科治療 (2005) 90:24-29


 

2004年

井口めぐみ、石渡勇、玉川朝治、時枝由布子、石渡千恵子、岡根夏美、工藤貴正、荒木康久: 無精子症不妊カップルの治療成績 第49回 (2004) :

石川恭子、横田美賀子、横田英巳、佐藤節子、横田佳昌、安部由美子、荒木康久: 卵巣刺激周期採卵時における卵胞液インヒビンB濃度と卵胞液量、年齢、各種ステロイドホルモン値及び受精分割胚との相関 日本受精着床学会雑誌 (2004) 21:24-29

中澤照喜、香月英喜、木佐木博、荒木宏昌、宇津宮隆史、荒木康久: 胚培養ミネラルオイルの品質及び品質に影響する因子に関する検討 日本受精着床学会雑誌 (2004) 21:76-81

前田真知子、菅原延夫、徳永葉、荒木康久: キメラ(46, XX/46, XY)男性不妊症の凍結精巣精子を用いたICSIによる分娩成功例 第49回 (2004) :

平井香里 佐藤晶子 長木美幸 宇津宮隆史 荒木康久: ヒト胚における前核期形態評価有用性 第22回 (2004) 日本受精着床学会:

横田佳昌、横田美賀子、横田英巳、荒木康久: カフェイン摂取量に依存した卵胞液中テストステロン濃度と妊娠率の相関 第49回 (2004) :

荒木康久、荒木泰行: ICSIの問題点 医歯薬出版 (pp) (2004) :232-236

吉田仁秋、大宮由紀、佐藤倫子、青野展也、荒木康久: Poor responderに用いたDexamethasoneの治療効果 日本受精着床学会雑誌 (2004) 21:155-159

荒木泰行、吉澤緑、荒木康久: 除核マウス卵子を用いたヒト精子染色体標本作製 第49回 (2004) :

荒木康久: 長円形精子細胞を用いた顕微授精(ELSI) 産婦人科治療「必携 今日の生殖医療」 88 (2004) Suppl.:345-352

玉川朝治 石渡勇 井口めぐみ 時枝由布子 石渡千恵子 岡根夏美 工藤正貴 荒木康久: 当院における難治性不妊カップルにおける卵子活性化の試み 第22回 (2004) 日本受精着床学会:

荒木康久、中澤照喜、木佐木博、荒木宏昌: 体外受精に使用される培養液 産婦人科の世界 増刊号「生殖補助医療マニュアル」 (2004) 56:90-98

槙田まさみ 佐藤節子 横田美賀子 横田佳昌 荒木康久: 体外受精における多胎妊娠率の検討 第22回 (2004) 日本受精着床学会:

公文麻美 長木美幸 熊迫陽子 大津英子 平井香里 城戸京子 佐藤千賀子 佐藤晶子 那須恵 宇津宮隆史 荒木康久: 体外受精における非受精卵の前核形成阻害原因の解析 第22回 (2004) 日本受精着床学会:

2003年

佐藤千賀子 宇津宮隆史 熊迫陽子 楢原久司 宮川勇生 溝口洋一 荒木康久: ヒト妊娠初期の脱落膜におけるIL-8,MCP-1の産生:正常妊娠と自然流産の比較 第48回 (2003) 日本不妊学会学術講演会:

公文麻美 熊迫陽子 宇津宮隆史 荒木康久: ストローを用いた安全な前核期胚vitrificationの検討 第21回 (2003) 日本受精着床学会:

公文麻美、熊迫洋子、宇津宮隆史、荒木康久: マウス前核期胚を用いた感染防止のためのストロー法によるvitrification検討 臨床婦人科産科 (2003) 57:1571-1575

荒木泰行、吉澤緑、荒木康久: 除核マウス卵子を用いたヒト精子染色体標本作製の試み 第4回 (2003) :

熊迫洋子、公文麻美、宇津宮隆史、荒木康久: 感染防止のためのストローを用いた前核期胚vitrification法による妊娠成功について 臨床婦人科産科 (2003) 57:1576-1579

横田佳昌、横田美賀子、横田英巳、佐藤節子: ART反復不成功例に対して新しい治療を試み妊娠した2例 群馬県産婦人科医会誌 (2003) 11:25-29

荒木康久: ARTは胎児奇形を増加させるか? 臨床婦人科産科 (2003) 57:1427-1431

横田佳昌 横田美賀子 横田英巳 佐藤節子 荒木康久: Estrogen-reboundとGnRH-aを併用した新しい卵巣刺激法ーART反復不成功例への応用ー 第48回 (2003) 日本不妊学会学術講演会:

友永 寛、荒木康久、宇津宮隆史: ガラス化凍結Hamster Oocyteはハムスターテストに応用可能か? 日本受精着床学会雑誌 (2003) 20:122-125

平井香里、佐藤晶子、長木美幸、荒木康久、宇津宮隆史: Implantation windowを考慮したVitrification凍結融解法の検討 日本受精着床学会雑誌 (2003) 20:75-77

平井香里、宇津宮隆史、荒木康久: 新しく開発された培養液HFF99のヒト体外受精への臨床応用 日本不妊学会雑誌 (2003) 48:17-22

大津英子 城戸京子 宇津宮隆史 荒木康久: 体外受精による体外培養期間と流産組織染色体異常の関係 第48回 (2003) 日本不妊学会学術講演会:

佐藤晶子、大津英子、長木美幸、宇津宮隆史、荒木康久: 体外受精において生じた大型1前核を持つ異常受精胚(1PN)の胚盤胞到達率とその染色体核型について 日本不妊学会雑誌 (2003) 48:33-39

長木美幸、宇津宮隆史、荒木康久: 体外受精反復無効例に対するhatching stage胚移植の試み 日本不妊学会雑誌 (2003) 48:27-32

熊迫陽子、宇津宮隆史、阿部宏之、荒木康久: 不妊因子が卵管上皮細胞の培養に与える影響 日本不妊学会雑誌 (2003) 48:41-47

城戸京子、長木美幸、荒木康久、宇津宮隆史: 男性因子以外の不妊原因におけるICSIの有用性 日本受精着床学会雑誌 (2003) 20:156-158

2002年

友永寛 佐藤千賀子 佐藤晶子 城戸京子 公文麻美 平井香里 大津英子 熊迫陽子 長木美幸 宇津宮隆史 荒木康久: ガラス化凍結Hamster Oocytesはハムスターテストに応用可能か? 日本受精着床学会 10月 (2002) :

荒木泰行、吉澤緑、阿部宏之、邨瀬愛彦、荒木康久: マウス卵子によるヒトICSI不受精精子の前核発生能検査 第47回 (2002) 日本不妊学会学術講演会:

佐藤節子、横田美賀子、横田英巳、荒木康久、横田佳昌: Vitrificationによる胚盤胞移植でChemical pregnancyとなった移植胚の形態学的検討 日本受精着床学会雑誌 (2002) :9:94-96

荒木泰行、荒木康久、吉澤緑、阿部宏之、水野里志、邨瀬愛彦: ICSI不受精症例に対するマウス卵を用いた精子機能検査の試み 第126回 (2002) :

平井香里 佐藤晶子 友永寛 佐藤千賀子 城戸京子 公文麻美 大津英子 熊迫陽子 長木美幸 宇津宮隆史 荒木康久: Implantation windowを考慮したVitrification凍結融解法の検討 日本受精着床学会 10月 (2002) :

石川恭子、佐藤節子、横田美賀子、横田英巳、横田佳昌、荒木康久: 刺激周期によろ卵胞液中ホルモン値と胚のグレード及び患者年齢との相関 日本受精着床学会 10月 (2002) :

長木美幸 佐藤晶子 佐藤千賀子 城戸京子 公文麻美 平井香里 大津英子 熊迫陽子 友永寛 宇津宮隆史 荒木康久: 凍結融解胚移植におけるhatching atage胚移植の臨床成績 日本受精着床学会 10月 (2002) :

佐藤節子、石川恭子、横田美賀子、横田英巳、横田佳昌、荒木康久: 当院における過去10年間の胚凍結の臨床成績 日本受精着床学会 10月 (2002) :

2001年

横田産婦人科医院、高度生殖医療技術研究所: ヒト胚盤胞の急速凍結法(Vitrification)-生存率および妊娠率の検討- 日本不妊学会誌 (2001) 45:

吉澤緑、荒木康久、大野道子、本山光博: ヒトICSI不受精卵の染色体分析 卵子と精子(鈴木秋悦 編)メジカルビュー社. (2001) :106-111

1999年

横田佳昌、横田美賀子、白取祐子、石川恭子、佐藤節子、槙田まさみ、浅田照美、荒木康久: 不妊外来患者の抗核抗体スクリーニングの検討 臨床婦人科産科 (2000) 54:1052-1055

高橋和政、林明美、鈴木香織、荒木康久、本山光博: 体外成熟卵子に対するICSIによる受精率と胚の質に関する検討(Fertilization Rate and Embryo Quality of in vitro Matured Oocyts Treated by ICSI 日本不妊学会雑誌 (2000) 45:19-23

大野道子、毛塚百恵、藤沢典子、荒木康久、本山光博、木村孔三: 自然流産の絨毛短期培養と卵膜の長期培養による染色体分析の検討:BrdU添加G-分析法による分析 不明 (2000) :

1998年

荒木康久、本山光博、吉田淳、吉原剛、吉田謙一郎: 非閉塞性無精子症に見られる造精機能遺伝子(AZF)と性決定遺伝子(SRY)の欠損頻度 栃木県産婦人科医報 (1998) 25:96-98

1997年

本山光博、吉田淳、神山洋、荒木康久: 精巣内精子顕微授精(TESE-ICSI)の治療経験 栃木県産婦人科医報 (1997) 24:85-86

荒木康久、吉田淳、神山洋、本山光博: FISHによる47,XYYおよび46,XY/47,XXY患者の精子染色体の分析 栃木県産婦人科医報 (1997) 24:109-110

佐久本哲郎、神谷仁、稲福薫、本山光博、荒木康久、荒木重雄: GIFTはなぜ妊娠率が高いのか 臨床婦人科産科 (1997) 51:66-70

荒木康久、荒木重雄: 精子の形態と精子形成 臨床婦人科産科 (1997) 51:1150-1153

1996年

本山光博、吉田淳、中村はるね、荒木康久: 顕微授精(ICSI)後の分娩例について 栃木県産婦人科医報 23 (1996) :26-28

吉田淳、荒木康久、中村はるね、本山光博: Assisted Reproductive Technology (ART)による男性不妊症の治療 栃木県産婦人科医報 23 (1996) :11-13

吉田淳、三浦一陽、白井將文、荒木康久、本山光博: 本邦の先天性精管欠損症と嚢胞性線症の原因である⊿F508との関連についての研究 日本不妊学会雑誌 (1996) 41:370-375

1995年

本山光博、荒木康久、吉田淳: 産婦人科医療における染色体検査の意義:特に不妊・不育症を中心に 栃木県産婦人科医報 (1995) 22:85-86

荒木康久、本山光博、荒木重雄: レーザーによる顕微授精 臨床婦人科産科 (1995) 49:1155-1159

荒木康久、本山光博、吉田淳、青柳智子、真島恵子: 射精未熟精子を用いた顕微受精の試み 栃木県産婦人科医報 (1995) 22:134-136

本山光博、荒木康久、吉田淳、園山政行: 不妊・不育症の診断における染色体検査の意義 栃木県産婦人科医報 (1995) 22:131-133

荒木康久、本山光博、吉田淳: 精巣から採取した未成熟精子による顕微授精 栃木県産婦人科医報 (1995) 22:14-16

1994年

荒木康久、林明美、青柳智子、本山光博、吉田淳、出居貞義、荒木重雄: 精子先体反応率を指標とした体外受精後の良好胚の評価 栃木県産婦人科医報 (1994) 21:16-20

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