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業績紹介
このページでは、当研究所が関係させていただいた雑誌発表および学会発表等についてご紹介させて頂いています。

共著とさせていただいた発表で、記載もれがございましたら、恐れ入りますがご一報いただけると助かります。

2005年

菅原延夫 前田真知子 荒木康久: 精子不動化抗体陽性者の救済にICSIは重要な治療法の一つである 第50回 (2005) 日本不妊学会学術講演会:

佐藤晶子 大津英子 長木美幸 宇津宮隆史 伊藤裕子 荒木康久: ヒト初期胚における割球大小不同と染色体異常関係 第50回 (2005) 日本不妊学会学術講演会:

玉川朝治、荒木泰行、石渡勇、時枝由布子、井口めぐみ、石渡千恵子、岡根夏美、工藤貴正、荒木康久: 当院における難治性不妊カップルに対する卵子活性化の試み 日本受精着床学会雑誌 (2005) 22:190-194

荒木康久: 長円形精子細胞を用いたICSI:elongated spermatid injection (2005) :216-219

吉澤緑、荒木泰行、荒木康久、大野道子、本山光博: ICSI不受精卵の検討: 進化していく体外受精Progress(メジカルビュー社) (2005) :212-215

荒木康久: ”日本臨床エンブリオロジスト学会”設立に寄せて Journal of clinical embryologist (2005) 8:1-11

横田佳昌、横田美賀子、浅野目和広、横田英巳、石川恭子、槙田まさみ、浅田照美、佐藤節子、荒木康久: カフェイン摂取量が卵胞液中テストステロン濃度と妊娠率におよぼす影響 群馬県産婦人科医会誌 (2005) 13:21-25

荒木康久: エンブリオロジストの社会的地位の現状 J. Mamm. Ova Res (2005) 22:251-254

荒木康久、荒木泰行、鈴木秋悦: 胚培養の実際-将来展望も含めて- 産婦人科治療 (2005) 90:24-29